お金の木の育て方

どうすればお金を増やせるのか?日々の活動報告です。

LINE証券 はじめました!

LINE証券」口座開設のつづきです。

 

あれから2日程で口座開設完了案内が届きました。

それで、早速取引開始。

手始めにキャンペーン期間でもらえる4000円分の銘柄を選ぶことにしました。

※ただし、もらえる条件はクイズを2問正解する必要があります。

とても簡単なので、みなさんも大丈夫だと思います。

下記の画像は、クイズに正解してからの画面です。

 

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どうも、銘柄は週によって変わるようです。

口座開設の週に確認した時は、銘柄の中に「ソフトバンク」があったのですが、購入した次の週にはこの銘柄はなく、上記の画面の銘柄群に変わっていました。

で、今回私が選んだ銘柄は「アマダ」。金属加工機械製造の老舗です。

日本のモノづくりの「縁の下の力持ち」。
地味な会社ほど実力はあると思います。

不況により各メーカーの設備投資が縮小した時は、収益が厳しいかもしれませんが、グローバルに展開しているので安定はしていると思っています。

予想配当利回り:「2.5%」

予想一株配当:「30円」

ただで3株もらえて、配当が90円程度もらえるのなら言うことありまえん。

LINEポイントが貯まっている人は「LINE証券」の口座を開いてみてはどうですか?

うれしくて「ネオモバ」

昨年から続けている「SBIネオモバイル証券」でも単元未満株の購入運用が、ようやくプラスになりました。ずーーーーっとマイナスだったので、うれしくて。

画像貼り付けました。

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プラス記念日ということで・・・。

ただ、ここでの目的は単にプラスになって喜んでいることではありません。

長期でコツコツ積み立てて購入していき、15年後の65歳になってから生活費の足しにするためのモノです。

運用方法は過去記事

 

okanenoki.hatenablog.com

 今月は、ソフトバンクの株を買って増やしていきます。

 

「 iFreeNEXT FANG+インデックス」投資信託 「ジュニアNISA」で買付

昨年から新たに「iFreeNEXT FANG + インデックス」の投資信託積立をはじめました。

この銘柄の買い付けを決めた理由は、子供たちの「ジュニアNISA」ではアメリカ株が買えないため。

子供たちの資産を増やしてあげる為には「Amazon,Googleなどのグロース株」を購入し資産に組み入れておくこと。

今、保有しておけばこの先まだ10年以内は大丈夫だと思っているので、株の代わりに探したのがこの「iFreeNEXT FANG + インデックス」です。

この商品は「大和アセットマネジメント」から出ているので、各自調べてみてください。大和の回し者ではないので、ここでは、説明省きます。

2020年の枠で、子供たちのジュニアNISA枠で買い付けし、数か月保有しているだけでも、思った以上に今はプラスです。

ただ、必ずトラップは仕掛けられていると思うので、しばらく下がって停滞する時期はあると思っています。

子供たちの学資資金の足しになればと思っているので、この商品には5、6年頑張ってもらえればそれで充分です。

ちなみに、子供たちのジュニアNISA枠で購入している銘柄は

楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

MHAM日本成長株オープン

iFreeNEXT FANG + インデックス

の4銘柄です。

今のところは、どれもプラスです。

3年目の2020年の段階で確認すると、トータルリターンは34万円ほどです。

3年間で12.8%の利益率なので、年換算で4%以上。

銀行の定期に預けていることを思えば、手間はかかりますが十分な成績です。

なので、私も自分では「Amazon」など高くて買えないので、自分名義の口座でこの投資信託を買い始めています。

 

2021年NISA口座枠は「CSCO」「VZ」を買い増し、それと・・・。

2021年でNISA 5年目になります。

NISA口座を深く考えず、初年度は信用取引感覚ですぐに売ったり、バカなことをしていました。

ホントに5年前は、投資をはじめたばかりで、たいした知識、経験、また周りで投資に詳しい人もなく、とにかくやってみようと、いろんな金融商品に手を付け失敗し、それでもめげずに一人黙々と調べていました。

ただ、こうしたことで自分なりの方法を見つけられたと思います。

今では、妻もアメリカ株で何を買ったらいいか聞きにきます。

それまでは、証券会社の担当者から、私が勧める銘柄を確認していましたが、少しは私の分析を信用してきているようです。

現に、これまで彼女に勧めた銘柄は一応、今のところ全てプラスになってます。

ただ、彼女の方が原資が多いので、今のところ、資産は引き離されているのですが・・・。早く抜き去りたい!それまでは死ねない!!

 

で、話は2021年のNISA枠で何を買うかということ。

2020年の保有株の値動き、保有数から考えた結果、

シスコシステムズ(CSCO) 50株

●べライゾン・コミュニケーションズ(VZ) 70株

この2銘柄は、値が安定しているので配当金目当てで買い増しします。

残りは・・・。

また、馬鹿の一つ覚えのように、小型成長株を買っていきます。

その一つ、ティッカーシンボルTRIT」。

シンガポールに拠点がある、トライテラスという企業です。

ネットでググって見つけました。

事業内容、成長性、面白いと思います。

まだ、株価も安いので買い時です。

しばらく、張り付いて様子を見ながら残りのNISA枠を使い切ります。

ぴたコイン 改悪 出金手数料引き上げすぎでしょう!!!

私は昨年から「ぴたコイン」というアプリを使ってます。

ポイ活アプリのビットコイン版です。

 

1年チマチマとやって貯めたビットコインを送金しようと思ったら、何と1月8日から、出金手数料が200倍の「0.001BTC」に跳ね上がっていました。

ウソでしょ!!!!!

いろいろググって探しました。

下記がそのお知らせです。

pitacoin.themedia.jp

これじゃ、ここでチマチマとビットコインを貯めても、高額な手数料で全部持っていかれ、タダ働きじゃないか!

ぴたコインの運営会社が苦しいのかどうか、事情は分かりませんが、今までの時間を返してほしいです。

これで、一つ楽しみが減りました。

アディオス!